画材一覧

水彩筆馬毛の丸筆~実際に使ってみた感想を紹介します

水彩筆馬毛の丸筆を実際に使ってみた感想を紹介します。水彩筆と言っても、色んなメーカーがそれぞれに筆を出していますので、どれを買おうか迷いますよね。そんな中から、今回は馬毛の丸筆を選んで試してみました。使ってみた感想としては、水や絵の具で濡らして描いた時、柔らかく抵抗感なくスラスラと描けました。馬毛の水彩筆はよく見かけて、しかも値段が手頃なので手にしやすいです。それぞれ5項目に分けて試しています。写真と共に感想を載せていますので、水彩筆選びに迷ってる方は、ぜひ参考にしてみてくださいね♪

水彩筆スクワラル羽管筆~実際に使ってみた感想を紹介します

水彩筆スクワラル羽管筆を実際に使ってみた感想を紹介します。水彩筆と言っても、色んなメーカーがそれぞれに筆を出していますので、どれを買おうか迷いますよね。そんな中から、今回はスクワラル羽管筆を選んで試してみました。使ってみた感想としては、水や絵の具で濡らして描いた時、とても柔らかく、抵抗感なくスラスラと描くことが出来る筆です。太い線も細い線も、難無く描くことが出来ます。それぞれ5項目に分けて試しています。写真と共に感想を載せていますので、水彩筆選びに迷ってる方は、ぜひ参考にしてみてくださいね♪

水彩筆~羊毛・馬胴毛の彩色筆を実際に使ってみた感想を紹介します

水彩筆の羊毛・馬胴毛彩色筆を、実際に使ってみた感想を紹介します。水彩筆と言っても、色んなメーカーがそれぞれに筆を出していますので、どれを買おうか迷いますよね。そんな中から、今回は羊毛・馬胴毛の彩色筆を選んで試してみました。使ってみた感想としては、濡らした時に筆先がかなり柔らかい感じになり、細い線も太い線も描けます。広い面も塗ることが出来て、使い勝手が良い筆です。それぞれ5項目に分けて試しています。写真と共に感想を載せていますので、水彩筆選びに迷ってる方は、ぜひ参考にしてみてくださいね♪

水彩筆イタチ毛の面相筆~実際に使ってみた感想を紹介します

水彩筆イタチ毛の面相筆を実際に使ってみた感想を紹介します。水彩筆と言っても、色んなメーカーがそれぞれに筆を出していますので、どれを買おうか迷いますよね。そんな中から、今回はイタチ毛の面相筆を選んで試してみました。使ってみた感想としては、やはり面相という漢字の通り、顔の細部を描くのに向いています。穂先を濡らしてみると、かなり細くまとまりました。それぞれ5項目に分けて試しています。写真と共に感想を載せていますので、水彩筆選びに迷ってる方は、ぜひ参考にしてみてくださいね♪

水彩筆コリンスキーの丸筆~実際に使ってみた感想を紹介します

水彩筆コリンスキーの丸筆を、実際に使ってみた感想を紹介します。水彩筆と言っても、色んなメーカーがそれぞれに筆を出していますので、どれを買おうか迷いますよね。そんな中から、今回はコリンスキーの丸筆を選んで試してみました。使ってみた感想としては、とにかく描きやすくてびっくりな筆です!ちょっと感動します!水彩紙に対してあまり抵抗感がないので、描いていてとても楽しくなる筆です。それぞれ5項目に分けて試しています。写真と共に感想を載せていますので、水彩筆選びに迷ってる方は、ぜひ参考にしてみてくださいね♪

透明水彩で絵はがき!~W&Nのハーフパン12色を使ってみた!

透明水彩固形絵の具のW&Nハーフパン12色を実際に使ってみて、絵はがきを描いた感想を紹介します。どこかに出掛けたり、旅行に行ったとき野外スケッチも良いですよね!携帯用の水彩セットを1つ持っていると、出掛けるのもさらに楽しみになります。今回は『ウィンザー&ニュートン コットマン ハーフパン12色水筆付き』を使ってみました。パレットは赤黄茶色が多めで、緑系は1色しか入っていません。実際の使用感を写真と共に紹介していますので、野外スケッチを考えている方はぜひ参考にしてみてくださいね♪

透明水彩をこれから始める人に!おすすめの画材を紹介します!

透明水彩をこれから始める人におすすめの画材を紹介します。透明水彩を始めたいと思っているけれど、どの画材が良いのか?たくさんあってわからない・・・という方もいるのではないでしょうか。今回は、そんな方に向けて私のおすすめの画材を紹介します。水彩筆は、長く水彩を楽しんでいきたいと思っている方には、断然コリンスキーの丸筆が良いです!しなやかで水の含みも良く、穂先もまとまり、とても使いやすいです。ただ、唯一の欠点というのは値段が高いことでしょうか。手頃な値段で使い勝手の良い水彩筆も紹介していますので、初心者の方は、ぜひ見てみてくださいね♪

天然海綿とスポンジとメラミンスポンジの3種類比較レビュー!

天然海綿とスポンジとメラミンスポンジの3種類を比較し、実際に使ってみた感想を紹介します。水彩筆以外の他の画材で、筆では描けないような表現をできる画材があります。色々な画材を比較して、どんな表現に使えるのかを試してみました!今回は、天然海綿とスポンジとメラミンスポンジの3種類です。試す方法は①スタンプのように押す、②広い面を塗る、③塗って乾いた面を水で濡らしたスポンジでこすってみる、の3つの方法で比較します。写真と共に紹介していますので、参考にしてみてくださいね♪

透明水彩ひと工夫~天然海綿を使った表現方法を紹介します~

透明水彩で天然海綿を使った表現方法を紹介します。水彩画を描くときに、筆を使って描くことが多いですよね。でも、筆だけでは描くことが出来ない表現もあります。その1つが天然海綿という道具を使った表現方法です。スタンプのようにポンポンと押したり、広い面を一気に塗ったりできます。ざらざらとかすれた表現が出来るのが特徴です。実際に天然海綿を使い写真と共に紹介していますので、初心者の方はぜひ参考にしてみてくださいね♪

透明水彩絵の具比較レビュー!3種類の透明水彩絵の具を試しました

透明水彩絵の具の比較レビュー!3種類の透明水彩絵の具の感想を紹介します。透明水彩絵の具の種類も色々あって、どれにしようかと迷いますよね。今回は、ホルベイン、クサカベ、サクラクレパスの透明水彩絵の具12色セットを実際に試して比較しました。価格としてはホルベインとクサカベは、ほぼ同価格です。サクラクレパスが透明水彩絵の具12色セットの中では一番安いです。それぞれのメーカーの長所と短所も紹介していますので、初心者の方はぜひ参考にしてみてくださいね♪

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